詳細未定ですが、テーマだけ考えています。

「うつろうもの~水と空の展覧会」
2014年に開催した「水と光と雲の展覧会」は良質な作品が集まり好評でした。その第2弾として。

「子どものための絵画展」
童画ということではなく、子どもに伝えたい事というテーマで。

「人のカタチ~情景の中の人物画展」
情景の中に置かれた人物。夢想した光景。心が揺さぶられた場面、風景など。人を感じさせる情景です。人そのものが描かれなくともOKです。

「あえて額装された絵画展」
タイトル通り「額装」した絵画の展覧会。裸の状態での作品展示が比較的おおいので、あえて額装にこだわって。

「夢見る人たち~空想画」
タイトルそのままです。空想画、幻想絵画。リアルを飛躍させた先に別のリアルが思い浮かぶかもしれません。

「手のひらの作品展」0号以下の作品を集めて。
密度の高いミニチュア作品はサイズを超えた強さがあります。

「愛する情景を集める」
タイトル通り、愛おしい情景を描く展覧会です。「人のカタチ~情景の中の人物画展」では、人をテーマにしましたが、こちらは「物」であっても構いません。フェティシズムを感じさせる「物」でも良いのです。