吹き出しプロジェクト

吹き出しと一緒に擬態語を書いてもらう。素材は段ボール。サイズが新聞紙広げたくらい。大きく描くのはこちらの仕事。
段ボールは正方形に切って白く塗る。吹き出しの形はステンシルの要領で描く。楕円とギザギザの2つの形。路上にランダムにまく。真ん中に空間。人が入る。書かれた擬態語を読みあげつつ瓶の水を流す。

要点は出来たように思うけれど、もう少しひねってみる。

水は流さずシャボン玉を飛ばそう。
いっそのこと、シャボン玉飛ばすだけでもいいかもしれない。
吹き出しのお面をつけてシャボン玉遊び。

結局何もしないのがいい、とか。

シャボン玉ではテーマに結びつきません。
ビール缶にホースを仕込んで水の流れを止めないのはどうだろう。

ググ